政治・選挙について"誰かに"話をすることへの恐怖がある:ぼやきシリーズ(4)

2年前の衆議院選挙の投票前日のことだ。 当時、20歳、初めての選挙だなと候補者の公約くらい見ておこうと思っていた時 僕のもとに、一通の電話があった。「あの党には入れてはダメ。◯◯党に入れてね!」 知り合いのおばちゃんから、選挙に行ったら、ここに入れろという お願いの電話だった。